----------------------------------------------- 五島列島の名産品をお届け! なつかしい味と幻のうどんをご賞味ください。
----------------------------------------------- ・商品名:かんころ餅(3個)と五島手延べうどん(3袋※6人前となります)、あごつゆ4倍希釈(6袋)のセット 【かんころ餅】 ・内容量:かんころ餅 200g×1 よもぎ餅 200g×1むらさき餅 200g×1 ・原料:◆かんころ餅 - さつま芋 もち米 砂糖 水飴 胡麻 ◆よもぎ餅 - よもぎ もち米 砂糖 水飴 胡麻 ◆むらさき餅 - むらさき芋 もち米 砂糖 水飴 胡麻 ・保存方法:直射日光を避け、湿度の低い所で保存 開封後は冷蔵庫で保管し、早めにお召し上がりください。
・製造元(販売元):国見屋 ----------------------------------------------- 【五島手延うどん】 ・内容量 【1袋200g/3袋6食分】 ・原材料名 小麦粉(国産)、食塩、食用植物油(椿油) ・保存方法 直接日光及び湿気を避けて保存してください。
・製造者 株式会社長崎五島うどん 【五島うどんがおいしく頂けるあごつゆ】 ・内容量 【1袋30ml/6袋6人分】 ・原材料名 しょうゆ(小麦・大豆含む)、みりん、砂糖、食塩、焼き飛魚(粉末)、酵母エキス、かつお削りぶし(粉末、厚削り)、昆布エキス、魚貝エキス ・保存方法 直射日光を避けて常温保存。
・製造所 長工醤油味噌共同組合 ※※こちらの商品は代引き不可です。
※※自然に囲まれた長崎県五島列島の名産品をお届け! なつかしい味と幻のうどんをご賞味ください。
■かんころ餅 かんころとは、長崎県五島地方の方言で、さつまいもを薄く切って天日干ししたものです。
「かんころ餅」は、元々五島地方の冬期保存食として作られ、人々の大切な主食でした。
現代では長崎県、特に五島の特産品として全国に知られています。
国見屋のかんころ餅は、契約栽培した地元特産のさつまいもを厳選し、薄く輪切りにして蒸し上げ、 五島列島特有の北風と天日干しをし、自然乾燥したものに、もち米、砂糖、水あめ、胡麻などを加え、 昔ながらの製法で作り上げました。
添加物を一切使わず、食物繊維豊富なさつまいもが原料の国見屋の「かんころ餅」は素朴な味わいの 自然食品です。
◆国見屋 店主様より◆ 「弊社は、1961年(昭和37年)創業で、当初は菓子やアイスクリームの卸業を行っておりましたが、 後に手作りのパンや「かんころ餅」の製造を始め現在にいたっております。
五島地方では畑といえば段々畑が多く、サツマイモ栽培に適した土壌と相まって、サツマイモの収穫の 多い土地で御座います。
もともと「かんころ」は保存食として各農家で作られ、お米と一緒に炊いたり、お正月にもち米と杵で 搗きあわせたもので、五島列島で作られたのが始まりだと言われております。
この昔ながらの手法を守り、契約農家が栽培する厳選された良質のサツマイモを用い、保存料を一切 使用しない無添加、無着色の自然な味わいの「かんころ餅」をお届けいたしております。
これからも一層努力と情熱を傾注して、皆様に喜んで頂ける様、「かんころ餅」作りに頑張って参ります。
」 食べる際は、作りたての柔らかいままでも美味しくいただけますが、薄く輪切りにしてオーブントースターや 網焼きで軽く温めますと、柔らかさがまし、芋ならではの香ばしさとやさしい甘みを感じることができます。
一度お試しください。
昔なつかしい味に出会えますよ かんころ、むらさき芋、よもぎの3種類をご用意致しました。
■五島うどん その(1) 千年来の歴史を持つ伝統のうどん 受け継がれるコシとしなやかさ 九州の西の果てに浮かぶ島、長崎県五島列島。
自然の恵みの中で、受け継がれた五島手延うどん。
国産小麦100%、五島産の椿の実を搾った椿油、透き通った海水からとれる 天然塩を贅沢に使用し島独自の手延製法で作られています。
その(2) 麺マニアの中で「幻のうどん」と称された五島手延うどん 日本三大うどんとして、香川県の讃岐うどん、秋田県の稲庭うどんと並ぶ日本三大うどんの1つが、 長崎県の【五島手延うどん】です。
独特の弾力とコシ、つるっとした食べやすい細さのうどんが昔から親しまれてきました。
その(3) 五島産 椿油使用の健康志向のうどん 長崎県の椿油の生産量は全国2位で、そんほとんどが五島列島産です。
椿油に含まれるオレイン酸は、抗酸化作用があり、美容と健康に効果があると知られています。
五島産の椿の実を搾った椿油を練り込み、とてもヘルシーなうどんです。
その(4) 地元で有名な”地獄炊き” 大鍋にたっぷりのお湯を入れ、茹で上がったら直接箸で麺をとる釜揚げスタイル。
そのままつゆ、または生卵を溶き、醤油で味付けしたものにつけて食べる。
シンプルなこの食べ方は、職人の技、思いをダイレクトに感じることができる。
”地獄炊き”の由来は、五島手延うどんを食べた際「しごくおいしい!」と言った言葉を 「地獄おいしい!」と聞き間違ったことから、はじまったとされています。
その(5) 夏は冷たく、冬はお鍋であつあつ 夏は冷たくざるうどんや、ぶっかけうどんで。
生姜やネギとの相性抜群。
冬はお鍋でぐつぐつと。
もちもちの歯ごたえと強いコシがあるので、 なめらかなのどごしを楽しんでいただけます。
■あごつゆ
楽天で購入4,000円(税込み)